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      <title>三村の日記</title>
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         <title>大航海時代について今日は調べてみた</title>
         <description><![CDATA[大航海時代（だいこうかいじだい）とは、15世紀中ごろから17世紀中ごろまで続いたヨーロッパ人によるインド・アジア大陸・アメリカ大陸などへの海外進出をいう。主に西南ヨーロッパ人によって開始された。かつては地理上の発見あるいは大発見時代と呼ばれていたが、ヨーロッパから見た主観的な概念となってしまうので呼び名が大航海時代へと変えられつつある

<a href="http://www.delinago.com/">名古屋 デリヘル</a>　
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         <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 19:21:03 +0900</pubDate>
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         <title>＜世界陸上＞</title>
         <description>手配ミスで部屋ないエリトリア選手が、なんと床で一夜をすごす事に。
選手の体調が試合に大きく影響する恐れがあるのに、ひどいことだと思います。
いいコンディションで試合に臨みたかったと、選手。
不公正さは消えない。


　開催中の世界陸上大阪大会で、エリトリア選手団の選手ら５人が開幕２日前の２３日、指定先のホテルに宿泊しようとしたが部屋が確保されず、１階ラウンジの床に毛布を敷いて夜を明かしたことが分かった。マラソンと一万メートルでそれぞれ４位となった男子選手２人もいた。その後も宿泊を巡る混乱は続き、団長（５４）は「いいコンディションで競技に臨みたかった」と大会運営に強い不満を訴えている。
　滞在先は大阪市などで作る大会組織委員会が市内６カ所のホテルを選手村として用意し、滞在先の割り当ても担当していた。同選手団は、団長が２０日に来日、２３日夜に男女選手とコーチの５人が大阪市内の指定先ホテルに到着した。事前に申告した人数だった。

　同選手団によると、ホテルにいた組織委の担当者に「部屋がない」と言われた。担当者は待機を指示。だが、結局部屋は用意されず、選手らは２４日未明になって、１階ロビーから続くラウンジの隅に椅子を動かして場所をあけ、フロントで借りた毛布１２枚を敷いて夜を明かしたという。
　２４日早朝、見かねた同国の隣国であるジブチ選手団が、自室の空きベッドを提供し３人が休んだ。同日夜、３人は別のホテルに用意された部屋に泊まったが、２人は部屋がなかったため、ジブチ側の好意により相部屋で３泊したという。ジブチ選手団関係者も「組織委が大混乱していた。相部屋ではリラックスできない」と話した。

　マラソンに出場した選手（２７）は２４日以降、選手団と相部屋。同日夜、コーチと別々の場所に泊まることになったため、朝早く始まったマラソンに向け、十分な打ち合わせをすることができなかったという。団長は「肉体的にも精神的にも、大きな影響があった。今更、謝罪されても、どうしようもない」と嘆いた。
　◇足りないのは事実

　▽大会組織委の内山泰博広報室長の話　全体に選手・関係者の来日が多く、指定のホテルの部屋が足りなくなったのは事実だ。だが、別のホテルを用意していた。エリトリアの選手が床で寝たことは報告も受けていないし、確認していない。  




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         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 15:15:27 +0900</pubDate>
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